job security

名詞

あるコードが特にobscureなやり方で書かれていて、(時間や空間の最適化のような)もっともな理由が見つからないとき、そのプログラマは自分の雇用の安定(job security)を高めようとしていた(つまり、保守のために自分を不可欠な存在にしようとしていた)のだと言われることがよくある。この皮肉な冗談を最後まで言い切る必要はめったにない。二人のハッカーが一緒にあるコードを眺めていて、一方がある箇所を指して「job security」と言えば、もう一方はただうなずくだけかもしれない。