joe code

/joh´ kohd`/, 名詞

  1. 過度にtenseで保守不能なコード。「Perlは便利なプログラムかもしれないが、ソースを見ると完全なjoe codeだ。」

  2. 下手に書かれた、おそらくバグだらけのコード。

匿名を希望する情報提供者たちは、Lawrence Berkeley Laboratoryの特定のJoeを名指しし、用法がやや変化していると指摘した。元の渾名‘Joe code’は語義1の意味で意図されていた。

1994年の更新: この語は今や‘<名前> code’に一般化され、作者にたどれる際立った特徴を持つコードを指すのに使われる。「このセクションはmalloc()からのNULL返却をチェックしていない! ああ。道理で! これはEd codeだ!」。すでに職場を去ったために、プロジェクトの不具合すべてに対する都合のよいスケープゴートとなっているプログラマに対して最もよく使われる。