neep-neep

/neep neep/, 名詞

[擬音語。SFファンダムを通じて広く知られるようになったが、1970年代にCaltechで生まれたと報告されている] コンピュータに魅了されている人。hackerほど特定的ではない。PCでゲームをするのに必要以上の技能を含意する必要がないからである。派生した名詞neepingは、たいていのSFコンベンションのパーティーで隅に発生しがちな、コンピュータについての長い会話を特に指す(neeperyという語も広く使われている)。ファンダムには「ハッキングは会話のブラックホールだ!」という趣旨の関連したことわざがある。