real time
[techspeak] 形容詞。プログラムが、ある小さな応答時間の上限(通例ミリ秒またはマイクロ秒)以内に刺激に応答することを要求するアプリケーションを表す。化学プラントでのプロセス制御がcanonicalな例である。こうしたアプリケーションはしばしば特別なOS(応答時間のために他のあらゆるものが二の次にならなければならないため)と速度をチューニングしたハードウェアを必要とする。
副詞。ジャーゴンでは、人々が見ている、または待っている間に何かをすることを指す。「呼び出し元の手続きのプログラムカウンタをスタック上でどう見つけるか彼女に尋ねたら、彼女はreal timeでアルゴリズムをひねり出した」。