raw mode
名詞
プログラムが、OSによる処理、抽象化、解釈をいっさい受けずに、I/Oデバイス(あるいは、区別をつけるbogusなOSの下では、ディスクファイル)へ、またはそこからビットを直接転送できるようにするモード。rare mode、cooked modeと比較せよ。これはUnixの下ではtechspeakだが、それ以外ではジャーゴンである。
名詞
プログラムが、OSによる処理、抽象化、解釈をいっさい受けずに、I/Oデバイス(あるいは、区別をつけるbogusなOSの下では、ディスクファイル)へ、またはそこからビットを直接転送できるようにするモード。rare mode、cooked modeと比較せよ。これはUnixの下ではtechspeakだが、それ以外ではジャーゴンである。