tenured graduate student

名詞

大学院に10年いる者(通常の上限は5年か6年)。すなわち‘ten-yeared’(10年在籍)な学生(tenuredとの駄洒落。分かるかい?)。実際には、この用語は7年目に入ったあらゆる大学院生に使われることがある。もちろん、学生が教授のように本当にtenure(終身在職権)を得るわけではないが、10年目の大学院生はおそらく、終身在職権のないどの教授よりも長く大学にいたことになる。