time T
/ti:m T/, 名詞
不定だがたいていはよく理解された時刻。しばしばより後の時刻
T+1と組み合わせて使われる。「キャンパスで時刻Tに会うか、Louie'sで時刻T+1に会おう」は、夕食に出かける文脈では「キャンパスで会ってLouie'sに行ってもいいし、Louie'sそのもので少し後に会ってもいい」という意味になる。(Louie'sはPalo Altoにあった、ハッカーに人気の中華料理店だった。)もし1ではなく30という数が使われていたら、キャンパスからLouie'sまでの移動時間が30分であることを含意したことだろう。時刻Tが何であれ(そしてそれはまだ決まっていない)、キャンパスで会うより30分遅くLouie'sで会っても、結局同じ時刻に食事を始められるわけだ。since time T equals minus infinityも参照。