English

  1. 名詞・廃語。プログラムのソースコードのことで、どんな言語で書かれていてもよく、それをコンパイラがリンク可能ないし実行可能なバイナリに変換したものと対比される。この用語の背景にある考えは、真のハッカーにとって、お気に入りのプログラミング言語で書かれたプログラムは少なくとも英語と同じくらい読みやすい、というものである。用法:主に古参のハッカーが使うが、文脈の中では理解できる。今日好まれる略語は単にsourceである。

  2. 古いPickオペレーティングシステムで使われていたデータベース言語の正式名称で、実際には誇大妄想を抱いた、いささかcruftyで脳の壊れたSQLのようなもの。この名前のおかげで、marketroidたちは、広告の真実性に関する法律に触れることなく、無知なsuitたちに「ええ、わが社のコンピューターは英語(English)でプログラムできるんですよ!」と言うことができた。