eat flaming death
命令法
悪名高いCPU Warsという漫画によってハッカーの間で広まった言い回し。第二次世界大戦時代の反ナチスのプロパガンダ漫画に出てくる、「Eat flaming death, non-Aryan mongrels!(燃え盛る死を喰らえ、非アーリアの雑種どもめ!)」とかそんな調子の、有名なほど大仰なセリフに由来するとされる(ただし、Firesign Theatreの1975年のアルバムIn The Next World, You're On Your Ownで、あるキャラクターがゲーム番組のオスカー授賞式の最中に「Eat flaming death, fascist media pigs(燃え盛る死を喰らえ、ファシストのメディア豚どもめ)」と叫ぶ権利を勝ち取った、という報告もある。これが影響したのかもしれない)。ユーモラスに誇張された敵意の表現として使われる。「Eat flaming death, EBCDICユーザーどもめ!」
IPMは我々にeat flaming deathせよと告げる。