source

名詞

[非常に一般的] ソフトウェアに関して、sourceは必ず‘source code(ソースコード)’、すなわちプログラムの、人間が読みやすく人間が改変しやすい好ましい形式の略である。これは、プログラムの派生したバイナリ実行形式であるobject code(オブジェクトコード)と対比される。この略語は派生形を容易にとる。「あるシステムのsource」とか「sourceを持っている」のように言える。