elephantine

形容詞

(おそらくbrute force and ignoranceに基づく拙劣な設計のせいで)目立ったhogであると同時に、ソース形式が極度にhairyでもあるプログラムやシステムについて使われる。elephantineなプログラムは機能的で、さらには親切でさえあるかもしれないが、(象とベッドを共にすることについての古いジョークのように)それでもやはり身近にあると厄介である(そして、厚皮動物さながらに保守が難しい)。極端な場合には、ハッカーが問題のプログラムの名前を口にされるとラッパのような音を立てたり、表情豊かな鼻によるパントマイムを演じたりすることが知られている。用法:半ばユーモラス。‘has the elephant nature(象の本性を持つ)’や、いくぶん侮蔑的なmonstrosityと比較せよ。second-system effectbaroqueも参照。