CPU Wars
/C·P·U worz/, 名詞
Chas Andresによる1979年の大判コミックで、IPM(Impossible to Program Machines)の洗脳されたアンドロイドたちが、HEC(Human Engineered Computers)の平和な住民を征服し破壊しようとする試みを描いたものです。このかなり見え透いた寓話には、ADVENTへの多くの言及と、不朽の名台詞「燃え盛る死を食らえ、ミニコンの雑種ども!」(もちろんIPMの突撃兵が口にしたもの)が登場します。この作品全体は今や Web上で入手可能 です。
著者はその後、IBMのThomas J. Watson研究所(当時IBM群島の中で真のハッカーダムの数少ない島の一つでした)の所長から、IBMの社用便箋に書かれた感謝の手紙を受け取ったとされています。IBMロゴのBの下のループは、丁寧に白く塗りつぶされていたと言われています。eat flaming deathを参照。