parity errors

複数名詞

ちょっとした注意力の途切れ、あるいは(もっと重症の場合には)意識の途切れ。たいていは一晩中と翌日の大半をハッキングして過ごしたことによって引き起こされる。「家に帰ってクラッシュしないと。パリティエラーがたくさん出始めている」メモリハードウェアにおける、比較的よくあるがほぼ常に訂正可能な一時的エラーに由来する。これはRAMよりも前からある。実際、この用語は磁気コアが支配していた1960年代にはすでにこのジャーゴンの意味で使われていたと報告されている。パリティエラーは大容量ストレージやシリアル通信回線にも影響しうる。こちらは必ずしも訂正可能とは限らないので、より深刻である。