Microsloth Windows
/mi:´kroh·sloth` win´dohz/, 名詞
({Microshift、Macroshaft、Microsuck}と{Windoze、WinDOS}を組み合わせた変種がある。‘Microsoft Windows’を指すハッカー流の言い方。元は四ビットのマイクロプロセッサ向けにコーディングされた八ビットのオペレーティングシステムに、十六ビットのパッチを当て、それを三十二ビットに拡張してグラフィカルシェルを載せたもの。書いたのは、一ビットの競争にも我慢できない二ビット(二束三文)の会社である。単にWindozeとも呼ばれ、何かをするのを待っているうちに眠ってしまえるという含みがある。後者の語はUsenetで非常に一般的である。Black Screen of DeathとBlue Screen of Deathを参照。X、sun-stoolsと比較せよ。