mumble
間投詞
正しい応答が口にするには複雑すぎるとき、あるいは話し手がそれを考え抜いていないときに言われる。しばしばより長い答えの前置きとなり、または長い議論に入ることへの一般的な気乗りのなさを示す。「キャッシュが十分大きく、マイクロコードが使える余分のキャッシュビットがいくつかあれば、ハイブリッドな参照カウント型トランザクションガベージコレクタを使ってLISPの性能を改善できると思わないか?」「うーん、mumble…考えてみないとな」。
[MIT]完全には言葉になっていない同意の表現。会議での非公式な合意の票として使われることが多い。「では、COBOLエミュレーションを取り除くことにするか?」「Mumble!」
時に不同意の表現として使われる(声の調子やその他の手がかりで語義2と区別される)。「VAXを買うべきだと思う」「Mumble!」一般的な変種:mumble frotz(frotzを参照。興味深いことに、‘frotz’が‘frobnitz’の短縮であっても‘mumble frobnitz’とは言わない)。
fooのような、また別のmetasyntactic variable。
問いとして使われると(「Mumble?」)「あなたの言うことが理解できなかった」を意味する。
時に、詳細を明かすことを禁じられているもののプレースホルダーとしてオンラインの‘公開’の文脈で使われる。たとえば、未発表のハードウェアを自分の機械に入れている投稿者は「うん、僕の機械は今、Mumbleco向けにテストしているカードのおかげで16M余分のメモリを積んでいる」と言うかもしれない。
わざわざ詳しく綴りたくはないが、文脈からglarkできるものを指すのに使われる会話のワイルドカード。blurgleと比較せよ。
[XEROX PARC]それ以上の議論は実りがないだろうと示唆するのに使われる口語表現。