C++
/C'·pluhs·pluhs/, 名詞
AT&Tベル研究所のBjarne StroustrupによってCの後継として設計されました。今やlanguages of choiceの一つですが、多くのハッカーは依然として、これはAlgol 68かAda(世代によります)のどちらかの後継であり、second-system effectの典型例だと不満を漏らしています。どんな言語でできることもほとんどすべてC++でできますが、何が合法で何がそうでないかを知るにはlanguage lawyerが必要です——その設計はハッカーの頭にすら収まりきらないほど大きいのです。cruftの多くは、C++がCとの後方互換性を保とうとした結果です。Stroustrup自身、回顧録『The Design and Evolution of C++』(207ページ)の中で「C++の中には、外に出ようともがいている、はるかに小さくきれいな言語がある」と述べています。[多くのハッカーは今ならこう付け加えるでしょう。「そう、それはJavaと呼ばれている」——ESR]
今日われわれはこれをC++について言うのです。