bang

  1. 名詞。!(ASCII 0100001)の一般的な話し言葉での呼び名。特に話し言葉のハッカー語でbang pathを発音するときに使う。elder daysにはこれはCMUふうの用法とされ、MITやスタンフォードのハッカーはexclshriekを好んだ。だがUnixの広まりが‘bang’を(特にbang pathという用語を介して)運び、今では!の話し言葉での呼び名として確かに最も一般的である。これは強調でない書き言葉の!にのみ使われることに注意。「おめでとうbang」とは(おそらく冗談の目的を除いて)言わないが、正確な文字「foo!」を指定したければ「エフ オー オー bang」と言うだろう。shriekASCIIを参照。

  2. 間投詞。おおよそ「悟りを開いたぞ!」あるいは「ダイナマイトが脳の中を吹き払った!」を意味する感嘆。thinkoを犯した直後にそれを指摘されたとき、それを認めるのに使われることが多い。