boat anchor

名詞

[一般的。アマチュア無線から]

  1. doorstopに似ているが、より深刻。問題のハードウェアが取り返しのつかないほど死んでいるか役立たずであることを含意する。「あれはかつて動くマザーボードだった。落雷一発で、たちまちboat anchorさ!」

  2. ただ場所を取るだけの人。

  3. 時代遅れだがまだ動くハードウェア。特に、古く、かさばり、癖のあるシステムについて言う。もともとはいらだちの言葉だったが、ハードウェアがますます時代遅れになるにつれ、ますます愛情のこもったものになった。

競売人はこの用語を洗濯機のような大きくて望ましくない物に使う。だが実際のボート愛好家は、いらだたしい(実際には役立たずではない)機器に「mooring anchor(係留錨)」を使う。