burn a CD
動詞
ソフトウェアや文書の配布物をCDRに書き込むこと。媒体に小さなくぼみを焼くことで情報を刻むのにレーザーが使われるという事実、そしてディスクがドライブから触れると温かい状態で出てくるという事実から生まれた。書き込み可能なCDは、適切なドライブがあれば普通のデスクトップマシンで作れる(ので、それを作るのに長いリリースサイクルは伴わない)が、一枚ずつ作るのに時間がかかるので、大量生産には向かない。書き込み可能なCDは、ソフトウェアのバックアップや、選ばれた少数の現地テストサイトにベータ版を送るといった、短納期・少量のソフトウェア配布に適している。cut a tapeと比較せよ。